さあさあさあさあ!
もうすぐ午前10時00分!
お客さんが入ってくるよー!
気合い入れて売るぞー!!
…と思ったら、WORLD FAMOUSのブースでライブペインティングをしてくれるはずの永田君が来ない…。
実は、わざわざ東京から車で駆けつけてくれる予定の永田君と友人一行は
午前9時の段階で、思いっきり渋滞に巻き込まれてました。
大丈夫か?お客さん入ってからだと搬入キツイよ。
でもなんとか開場時間に間に合い、キャンバスのスタンバイ。
1発目のバンドが始まるころには書き始めることが出来ました。

永田画伯のサイト
hiroshinagataweb*
http://www.geocities.jp/wffgk220/
そしてお客さんの入場も始まりました。
ま、最初はそれほど混雑もせず、ノンビリとしたスタート。
気合い入れすぎちゃうと疲れるからねー。
焦らず焦らず。

なんとかまだ雨は降らない模様。このままもってくれー。
午前中から友人達がちらほら寄ってくれ、Tシャツをご購入いただきました。
ありがとうございます!
さて一般のお客様たちは…。
おっさんの作ったTシャツが珍しいのか、立ち止まって見てはくれるものの
買うまでには至らず。
むーん…。やはり知名度が全くないのが原因?(もしくはそれ以外?)
バンドの物販やオフィシャルTのブースにはけっこうな列が。
うっ、焦っちゃうぜ。

そんなこんなでもうお昼。
なーんか空が怪しくなってきたなー。
バンドは相変わらず盛り上がってる。
途中から友人達にも手伝ってもらい、徐々にTシャツも売れ始めてきました!
よーし!このまま売りまくるぜー!
と思ったら、あっ!
やっぱり降ってきた。雨。
ちっきしょー。これからなのに。
ふと隣りを見ると、永田君が休憩も取らず黙々と描いている。
すごい集中力。

さすがにインクが滲んじゃうのでブースの中に入ってもらい、作業続行。
でもそのインパクトのあるタッチに、立ち止まってじーっと見入る人達もたくさんいました。
うーっ!もったいない。青空の下でやってもらいたかった!
それから天気は降ったり止んだり。
お客さんたちもカッパを着たり脱いだり大変そう。
ステージでは色んなバンドが演奏を続けています。
中にはこんなひとのバンドも。
おっさんは最近の若いバンドをあんまり聞かなくなってしまっているのですが、こういうフェスはいろんなバンドをいっぱい見れて面白い。
ちゃんとフェスを楽しまないとね。
夕方になるにつれて、気温が下がってきた。
雨はずーっと降り続いている。どうやらこのままいきそうだな…。
だんだん肌寒くなってきたにもかかわらず、
お客さんの数はだんだん増えてきました。
さて!ステージでは、おっさんも個人的に楽しみにしてた「マキシマムザホルモン」の登場です!!
お客さんもすごい数!WORLD FAMOUSのブースのすぐ前まであふれてます!
ていうか全然見えねえ!
ブースの中からだから当たり前か。
でも音圧がすごいの。向かいのビルに反響してビリビリいってる。
MCが面白いなー。「恋の街 八王子から来ました!」だそうです。
ようこそ!「ロックの街 高崎」へ!
お客さんの盛り上がりも最高潮!おっさんもブースの中でノリノリです!
そして最後は地元のバンド、「G-FREAK FACTORY」登場。
MCからも「群馬をみんなで盛り上げよう!」との熱い思いが伝わってきました。かっこいいな。言うべきことをちゃんと言ってる。もちろん音楽で。
そして。
長い長い1日がようやく終わりました。
ぶっちゃけ、WORLD FAMOUSのブースは売上げとしては全然ダメでした。
でも、この日の為に準備してきた今までの苦労を思い出すと、
現時点でやれることは全てやったな、と。
結果はどうあれ、感無量でございます。
この場をお借りしまして、仕事終わりで駆けつけて手伝ってくれた友人達、何もわからないド素人のために協力をしてくださったスタッフの皆さん、訳のわからんTシャツを面白がって買ってくれた方々、「WORLD FAMOUS」に関わってくださった全ての皆さんにお礼を申し上げます。
ありがとうございました!
まだ始まったばかりのTシャツ屋ですが、1日でも早く自らのブランド名に追いつけるよう精進して参ります。
最後に。
我々も荷物を片付けて撤収しようと思ったところ、
雨の中、お客さんがみんな帰ってしまった会場の中を、カッパを着て黙々とゴミを拾っているスタッフの人を見かけました。
誰も見ていないし、注目もされないけど、こういう人達が陰で支えているからこそフェスティバルは成り立つんだな…と改めて感じました。
お世話になりました。風邪ひかないようにね。
また来年!…は…ある…のかな?
(あったら)またお会いしましょう!
もうすぐ午前10時00分!
お客さんが入ってくるよー!
気合い入れて売るぞー!!
…と思ったら、WORLD FAMOUSのブースでライブペインティングをしてくれるはずの永田君が来ない…。
実は、わざわざ東京から車で駆けつけてくれる予定の永田君と友人一行は
午前9時の段階で、思いっきり渋滞に巻き込まれてました。
大丈夫か?お客さん入ってからだと搬入キツイよ。
でもなんとか開場時間に間に合い、キャンバスのスタンバイ。
1発目のバンドが始まるころには書き始めることが出来ました。

永田画伯のサイト
hiroshinagataweb*
http://www.geocities.jp/wffgk220/
そしてお客さんの入場も始まりました。
ま、最初はそれほど混雑もせず、ノンビリとしたスタート。
気合い入れすぎちゃうと疲れるからねー。
焦らず焦らず。

なんとかまだ雨は降らない模様。このままもってくれー。
午前中から友人達がちらほら寄ってくれ、Tシャツをご購入いただきました。
ありがとうございます!
さて一般のお客様たちは…。
おっさんの作ったTシャツが珍しいのか、立ち止まって見てはくれるものの
買うまでには至らず。
むーん…。やはり知名度が全くないのが原因?(もしくはそれ以外?)
バンドの物販やオフィシャルTのブースにはけっこうな列が。
うっ、焦っちゃうぜ。

そんなこんなでもうお昼。
なーんか空が怪しくなってきたなー。
バンドは相変わらず盛り上がってる。
途中から友人達にも手伝ってもらい、徐々にTシャツも売れ始めてきました!
よーし!このまま売りまくるぜー!
と思ったら、あっ!
やっぱり降ってきた。雨。
ちっきしょー。これからなのに。
ふと隣りを見ると、永田君が休憩も取らず黙々と描いている。
すごい集中力。

さすがにインクが滲んじゃうのでブースの中に入ってもらい、作業続行。
でもそのインパクトのあるタッチに、立ち止まってじーっと見入る人達もたくさんいました。
うーっ!もったいない。青空の下でやってもらいたかった!
それから天気は降ったり止んだり。
お客さんたちもカッパを着たり脱いだり大変そう。
ステージでは色んなバンドが演奏を続けています。
中にはこんなひとのバンドも。
おっさんは最近の若いバンドをあんまり聞かなくなってしまっているのですが、こういうフェスはいろんなバンドをいっぱい見れて面白い。
ちゃんとフェスを楽しまないとね。
夕方になるにつれて、気温が下がってきた。
雨はずーっと降り続いている。どうやらこのままいきそうだな…。
だんだん肌寒くなってきたにもかかわらず、
お客さんの数はだんだん増えてきました。
さて!ステージでは、おっさんも個人的に楽しみにしてた「マキシマムザホルモン」の登場です!!
お客さんもすごい数!WORLD FAMOUSのブースのすぐ前まであふれてます!
ていうか全然見えねえ!
ブースの中からだから当たり前か。
でも音圧がすごいの。向かいのビルに反響してビリビリいってる。
MCが面白いなー。「恋の街 八王子から来ました!」だそうです。
ようこそ!「ロックの街 高崎」へ!
お客さんの盛り上がりも最高潮!おっさんもブースの中でノリノリです!
そして最後は地元のバンド、「G-FREAK FACTORY」登場。
MCからも「群馬をみんなで盛り上げよう!」との熱い思いが伝わってきました。かっこいいな。言うべきことをちゃんと言ってる。もちろん音楽で。
そして。
長い長い1日がようやく終わりました。
ぶっちゃけ、WORLD FAMOUSのブースは売上げとしては全然ダメでした。
でも、この日の為に準備してきた今までの苦労を思い出すと、
現時点でやれることは全てやったな、と。
結果はどうあれ、感無量でございます。
この場をお借りしまして、仕事終わりで駆けつけて手伝ってくれた友人達、何もわからないド素人のために協力をしてくださったスタッフの皆さん、訳のわからんTシャツを面白がって買ってくれた方々、「WORLD FAMOUS」に関わってくださった全ての皆さんにお礼を申し上げます。
ありがとうございました!
まだ始まったばかりのTシャツ屋ですが、1日でも早く自らのブランド名に追いつけるよう精進して参ります。
最後に。
我々も荷物を片付けて撤収しようと思ったところ、
雨の中、お客さんがみんな帰ってしまった会場の中を、カッパを着て黙々とゴミを拾っているスタッフの人を見かけました。
誰も見ていないし、注目もされないけど、こういう人達が陰で支えているからこそフェスティバルは成り立つんだな…と改めて感じました。
お世話になりました。風邪ひかないようにね。
また来年!…は…ある…のかな?
(あったら)またお会いしましょう!
いよいよこの日が来てしまいました…。
2005年10月15日。
第7回高崎ロックフェスティバル本番当日でございます。
前日はさぞ緊張して眠れなかろうと思いきや、意外にグッスリ。
ひたすら晴天を祈りつつ、当日の朝を迎えました。
5時30分起床。ドキドキしながらカーテンをオープン!
・・・どよーんと曇ってやんの…
まあ、ここまできたら晴れだろうが曇りだろうが関係ナシ!
ベストを尽くすだけさ!
6時30分、車に荷物を詰め込みいざ出発。
7時00分、会場のもてなし広場に到着。
おおっ!一般入場は9時30分なのに、もう並んでる人がいる。
やっぱり平均年齢は若めですね。みんな寒そう。

会場内では慌しく走り回るスタッフの人達。
結構ブースの人とかも搬入済ましてるなー。
いかん!早いとこ始めねば!
ホームセンターで買ってきたベニヤ板に、前日に用意したレイアウト用のTシャツを貼り付けて…
100円ショップで買ってきたスケッチブックに値段を書いて…
うわっ!チョー庶民的!
そんなわけで文化祭並の手作り感満載の「WORLD FAMOUS Tシャツブース」の出来上がり!!

いやはや、「伊東家の食卓」並に身近な素材で出来上がったこのブース。
まさかこの垂れ幕が電器屋で売ってる「Tシャツ転写アイロンシート」で出来てるとは誰も思うまい。A4サイズしかなかったから切り貼りしてなんとか作りあげたのだよ。近くで見るとモロバレだけどね。
お隣りは「株式会社リコー」さんのブースです。
おはようございます。ド素人ですがよろしくお願いいたします。
緊張しながらの名刺交換。
さーて、あとは…とステージを見ると出演バンドのリハーサルがぼちぼち始まったようで。
ん?
よく見るとステージ脇の協賛会社の看板の中に…

おおおっ!!でけー!ステージ脇に燦然と輝く「WORLD FAMOUS」の看板!
事前に約1m×1.8mくらいとは聞いていたが、間近に見ると結構な迫力。しかもタワーレコードとヤナセにはさまれてる。すっげーな、おれ。
まわりの有名企業さんにしてみりゃ、「誰?お前?」ってな感じでしょうが。
ステージでは「マキシマムザホルモン」のリハーサルが始まったところ。
カッコいい!音がでかい!!
我々のブースはステージのほぼ真正面にあるため、爆音が直撃。
お客さん来たら声聞き取れるかな…?
そんなこんなでテンションも
ブチ上がってきたところで!
やたらと長くなりそうなので続きはまた明日。
2005年10月15日。
第7回高崎ロックフェスティバル本番当日でございます。
前日はさぞ緊張して眠れなかろうと思いきや、意外にグッスリ。
ひたすら晴天を祈りつつ、当日の朝を迎えました。
5時30分起床。ドキドキしながらカーテンをオープン!
・・・どよーんと曇ってやんの…
まあ、ここまできたら晴れだろうが曇りだろうが関係ナシ!
ベストを尽くすだけさ!
6時30分、車に荷物を詰め込みいざ出発。
7時00分、会場のもてなし広場に到着。
おおっ!一般入場は9時30分なのに、もう並んでる人がいる。
やっぱり平均年齢は若めですね。みんな寒そう。

会場内では慌しく走り回るスタッフの人達。
結構ブースの人とかも搬入済ましてるなー。
いかん!早いとこ始めねば!
ホームセンターで買ってきたベニヤ板に、前日に用意したレイアウト用のTシャツを貼り付けて…
100円ショップで買ってきたスケッチブックに値段を書いて…
うわっ!チョー庶民的!
そんなわけで文化祭並の手作り感満載の「WORLD FAMOUS Tシャツブース」の出来上がり!!

いやはや、「伊東家の食卓」並に身近な素材で出来上がったこのブース。
まさかこの垂れ幕が電器屋で売ってる「Tシャツ転写アイロンシート」で出来てるとは誰も思うまい。A4サイズしかなかったから切り貼りしてなんとか作りあげたのだよ。近くで見るとモロバレだけどね。
お隣りは「株式会社リコー」さんのブースです。
おはようございます。ド素人ですがよろしくお願いいたします。
緊張しながらの名刺交換。
さーて、あとは…とステージを見ると出演バンドのリハーサルがぼちぼち始まったようで。
ん?
よく見るとステージ脇の協賛会社の看板の中に…

おおおっ!!でけー!ステージ脇に燦然と輝く「WORLD FAMOUS」の看板!
事前に約1m×1.8mくらいとは聞いていたが、間近に見ると結構な迫力。しかもタワーレコードとヤナセにはさまれてる。すっげーな、おれ。
まわりの有名企業さんにしてみりゃ、「誰?お前?」ってな感じでしょうが。
ステージでは「マキシマムザホルモン」のリハーサルが始まったところ。
カッコいい!音がでかい!!
我々のブースはステージのほぼ真正面にあるため、爆音が直撃。
お客さん来たら声聞き取れるかな…?
そんなこんなでテンションも
ブチ上がってきたところで!
やたらと長くなりそうなので続きはまた明日。
ついにこの日がやってきた。
いったいどれほどこの日を待ち焦がれたことか?
この日のためだけに約半年間も寝る間を惜しんで準備を進めてきた。
なのに…
なのに…
なんで雨なんだよ
おぉぉぉー!!!!
ただいま10月14日(金)午後10時50分。
明日の天気予報
曇のち雨
降水確率 12時-17時 70%
最悪だ…
何よりテンションが下がる。
おい!寒冷前線とやら!
あんた、この出番を待ち構えているTシャツたちの気持ちがわかんないのかい!

この子たちの身になって考えてもみなさいよ!

鬼!悪魔!!
…と悪態をついてみたところで予報は変わらず。
もうここまできたらやるしかないさー。
ベストを尽くすさー。
さて、結果はどうなりますことやら。
という訳で、高崎ロックフェスティバルへの道「怒濤の準備」編は今回でおしまいです。
次回からは、高崎ロックフェスティバルへの道「嵐の本番当日」編をお送りします。
ホントに嵐になるかも…。
震えて待て!!
いったいどれほどこの日を待ち焦がれたことか?
この日のためだけに約半年間も寝る間を惜しんで準備を進めてきた。
なのに…
なのに…
なんで雨なんだよ
おぉぉぉー!!!!
ただいま10月14日(金)午後10時50分。
明日の天気予報
曇のち雨
降水確率 12時-17時 70%
最悪だ…
何よりテンションが下がる。
おい!寒冷前線とやら!
あんた、この出番を待ち構えているTシャツたちの気持ちがわかんないのかい!

この子たちの身になって考えてもみなさいよ!

鬼!悪魔!!
…と悪態をついてみたところで予報は変わらず。
もうここまできたらやるしかないさー。
ベストを尽くすさー。
さて、結果はどうなりますことやら。
という訳で、高崎ロックフェスティバルへの道「怒濤の準備」編は今回でおしまいです。
次回からは、高崎ロックフェスティバルへの道「嵐の本番当日」編をお送りします。
ホントに嵐になるかも…。
震えて待て!!
それから話はスパパパパーンと飛んで、10月8日(土)の出来事。
ついに!
ついに本番用のTシャツが届いてしまいました!

ふうう〜っ…。
さすがに300枚近くともなると、量が多いな。
これを1枚づつたたんで、袋に入れねばならんのです。
少しでも予算を削るためには自分でやらんとね。
でも現物を目の前にすると俄然やる気がわいてきますな。
よーし!売るぞー!!
と思ったら、悪いニュースが。
只今10月11日の深夜。
天気予報を見てみると…
10月15日(土) 天気:曇り時々雨
降水確率 60%
なーにー!!!???
思いっきり週末が雨予報じゃん!!
しかも下の方に台風来てんじゃん!!!
許さん!そんなことは
断じて許さん!!
やばい!
どーする?どーなる?高崎ロック!?
そして俺!!
続きはまた!
ついに!
ついに本番用のTシャツが届いてしまいました!

ふうう〜っ…。
さすがに300枚近くともなると、量が多いな。
これを1枚づつたたんで、袋に入れねばならんのです。
少しでも予算を削るためには自分でやらんとね。
でも現物を目の前にすると俄然やる気がわいてきますな。
よーし!売るぞー!!
と思ったら、悪いニュースが。
只今10月11日の深夜。
天気予報を見てみると…
10月15日(土) 天気:曇り時々雨
降水確率 60%
なーにー!!!???
思いっきり週末が雨予報じゃん!!
しかも下の方に台風来てんじゃん!!!
許さん!そんなことは
断じて許さん!!
やばい!
どーする?どーなる?高崎ロック!?
そして俺!!
続きはまた!
9月28日(水)の出来事。
JCの佐藤さんから連絡あり。
行ってみると、高崎ロックフェスティバルのチラシとポスターが出来上がったとのこと。
どれどれ…。

おー!原色使っててハデですなー!でもいい感じ。
さて協賛のところに…
あったあった!
ちいさ〜く「ワールドフェイマス」と載ってます!
ありがとうございます!

うおー!なんかテンション上がってきた!
がんばるぞー!!
チラシはたぶん200枚くらいもらったのですが、友人達に配った(またはおしつけた)ら、あっという間になくなってしまいました。
当日は何人くらいくるのかなあ?
10万人くらいくるといいなー。
JCの佐藤さんから連絡あり。
行ってみると、高崎ロックフェスティバルのチラシとポスターが出来上がったとのこと。
どれどれ…。

おー!原色使っててハデですなー!でもいい感じ。
さて協賛のところに…
あったあった!
ちいさ〜く「ワールドフェイマス」と載ってます!
ありがとうございます!

うおー!なんかテンション上がってきた!
がんばるぞー!!
チラシはたぶん200枚くらいもらったのですが、友人達に配った(またはおしつけた)ら、あっという間になくなってしまいました。
当日は何人くらいくるのかなあ?
10万人くらいくるといいなー。









